好き勝手、ブログに書いています。

私は、人の日常生活を聞くのが大好き。あと、食べたご飯の話とか。
ようするに、ものすごい知りたがり。

なので、ついつい会う人に、「今日のランチ何だった?」
「今日は、何していたの~」と。

決して、けっして、束縛ではありません。ただの知りたがり。・・・それを束縛と言うのだろうか??恋人にも、そういえば、いろいろ聞いていたなぁ~・・・。

そして、マニュアル本には、「彼の行動を詮索しない」、友人からも、「聞かないほうが良い」とアドバイスもらっていたなぁ。

Anyway

どんな人の日常なのか、想像しながら読んでみてね!
では、勝手に連載「もっと、あなたのことが知りたくて」 スタートっす。

 

5月の日曜日

前日から友人(38歳女性)が泊りがけで遊びに来る。
16時くらいから本格的に飲み始めたため、22時には二人ともダウン。
何とか着替えて、眠りにつく。

7:30 友人が先に起床
7:45 起床、お腹が空いたという友人と昨晩の残り物のナポリタンを温めて食す

8:30 最近始めたインターネット婚活のサイトを一緒に見る
あーだ、こーだーと、言いながら素敵な殿方にメールを送付する
延々と、それを10:00くらいまで続ける

10:00 13時からランチの約束があるため身支度を整える
友人と交代でシャワーを浴びる

10:45 お風呂上りは、ビールですな!ということで・・・シャワー浴びて
さっぱりしたので、二人で缶チューハイを分けて飲む。休日の楽しみ。
11:00 髪の毛を洗ったが・・・ドライヤーが壊れているため、必死でタオルドライ
どう考えても、家を出るまでに髪の毛が乾くとは思えないけど

12:00 駅に向かうため友人と一緒に家を出る
12:45 日比谷駅で友人と別れる

12:50 別の友人A、B(ともに女性)と待ち合わせしている銀座のレストランへ向かう
実際には、男性3名も参加しての、ランチ飲み会、いわゆる合コン。

15:00 昼間から飲み放題のコースだったため、いい加減酔っぱらうが、そのまま友人A、Bと2軒目のカフェにて、再度アルコールを摂取

17:00 バナナマンのトーク番組の公開収録を見に行く。(また別の)友人が観覧チケット当たったと言って誘ってくれた。かなり嬉しい。

18:45 面白いトークライブも終了。お腹はいっぱいだったけど・・・とりあえず、ラーメンでもと言うことで、新橋方面に向かう。途中、「俺のイタリアン」が、あり急遽、「時間も早いし、並ばなくてよさそうだから行ってみよう!」と・・・

結果、入店したのは、「俺の焼鳥」・・・正直イタリアンの方が好みだった。でも、ひと串59円~と激安。

20:30 友人と別れて、帰途に就く。新橋から意外とJRが混んでいた。

21:45 土曜から友人が泊りに来てくれたおかげで、部屋がキレイ。久しぶりに気持ち良い部屋で満足。

22:00 さくっとシャワーを浴びて、早めに就寝。

女性(37歳) の日常

 

では。次回は、あなたのお話を聞かせてくださいね~☆

 

自宅で使用している、イーモバイルよりも、スターバックスのWifiの方が断然速度が速い。そして、悲しいかな、イーモバイルは、ちょっと大きなデータをダウンロードしたりするとすぐに、帯域制限をかけてくるので、・・・ストレスが。

さて、5月から自由な時間が増えた私、でも忙しい私。

人と会う約束は、当然、相手のあることだから、きちんとその場に伺います。
が、しかし・・・

自分一人でやらなければならない作業、小さなことを言えば、掃除洗濯、ブログの更新。
必須のことは、退職、年金関係の手続き等。

To Doリストは作るものの・・・それが、なかなか効率良く完了していかない。

自分の中では、優先順位を付けているつもりでも、ついつい、メール見たり、Fecebook見たり、小腹が空いて、そうめん茹でたり・・・。←食べ過ぎ

まぁ、そういった感じでなかなか、思うように自分のタスクが完了して行かない。これは、いかんぞ、いかんぜよ。と思うが・・・。

 

改めて、タスク管理の重要性、そして習慣の力の重要性を感じている。

会社では、周りとの関わり、進捗報告、締切期限があり、都度都度自分でも確認しながら物事を進めてきた。

一人になって、やらなくても良いけど、やりたいこと、例えばブログとかね、そういったものへの着手がどうしてもおろそかになってしまうので、何とかこれを習慣化して生活の一部にしていきたいと思う。

Facebook見るのは、毎日出来て、ブログ書くのが毎日出来ない・・・そうめんは茹でれるのに、ブログが書けない。

会社に行っていた時は、朝の出勤前に書いていた・・・また、そのサイクルに持っていくようにしよう。

その他のことも、もっとルーティンとして生活の中に組み込むようにしていきたいものです。

 

スタバは、冷房が効きすぎて・・・かじかんだ手でこのブログ書いております。

さむーい。←帰れよ。

帰ります~☆

large  2266026377 ブレブレ人生だと、決めてしまえばそんなにプレッシャーはないのかも「たまご、最近何やってるの?」と、いろんな人に聞かれます。

うーん、いろいろやってるけど、まだ形にできてないものばかりだから、何とも回答出来ない。

自分でも、「好きなことする!」って辞めたわりには、
そこまで”好きなこと”に突き進んでいる感じはない、実際。 「ブレブレ人生だと、決めてしまえばそんなにプレッシャーはないのかも」の続きを読む…

large  6761283305 婚活サイトで頭がぐるぐる「あなたにイイねが届きました」
「あなたがXXさんのお気に入りに登録されました」
「XXさんからメッセージが届いています」

婚活サイトに登録してから、私のメールアカウントに届くメッセージ。
朝も、昼も、夜も関係なく、リアルタイムで届くメッセージ。(超モテてるみたいだよね?) 「婚活サイトで頭がぐるぐる」の続きを読む…

5月も気が付けば、半ばにさしかかろうとしている。

これからの自分のライフワークについては、考えていたけれど、さて日銭を稼ぐ、ということについては、まったく持って考えのなかった私。結構、みんなに呆れられる。

ありがたいことに、呆れる人も居れば、「大丈夫さ~」と言ってくれる人も居て、心強い。さらには、紹介までしてくれたりして・・・本当に感謝です。

3月末に、知り合いから仕事を手伝ってほしいと頼まれた。仕事内容について、ちょっと自分のやりたいなぁ、と言うところと違うので悩んだけど・・・短期のお手伝いなら、ということで引き受けることにした。

今日、フェイスブックのメッセージを開けたら、
以前研修で知り合った、某アパレルメーカーの男性から、
「来月から、XXの会社にアジア地域の担当部長になるんだよ。
人が足らないからうちに来ない?興味あれば、教えて」
と届いていた。

素直に、どちらのオファーも嬉しい。
会社員として働くことを辞めた、その口も乾かないうちにこの発言なんだけど・・・。

問題は、そこではなく「たまごさん、どうかな?」と、お声がかかることが本当に嬉しかった。

どうしてか・・・ずっと自分に自信がない私は、会社の仕事も出来ない、と勝手に自分の枠を決めていた。勝手に自分に評価を付けて落ち込んでいた。

でも、どこかの誰かの役に立てる、そう自分が思える言葉をかけてもらえることが本当に嬉しい。

仕事も、私生活も、ホントに私は頑固だし、融通も利かないし・・・ちょっとずるかったり、時には、妙な正義感を振りかざしたり。とにかく、付き合いづらい、と思う。

私と同じ性格の人が目の前に現れたら、私、嫌だもん、めんどくさい。

でも、それでも、ある程度付き合って来た人が、私とまた仕事がしたい、って言ってくれること、それって本当に嬉しい。

仕事がしたくて、上京してきて・・・本当に最初は、27歳、結構いい歳にも関わらず、右も、左も敬語も、(社内)政治も分からなくて、苦労しました。・・・未だに、敬語と、政治は分からないけど。

Anyway

いろいろ、経験してきて、ようやっと今、自分の足で歩きだし始めている気がする。

こんな言葉でまとめてしまうのは、横暴かもしれないし、強引かも知れないけど・・・
筋が通っていたら、良いんだろうなぁ。って思う。

間違っていても、正しくても、それが自分の信念に反せず、それをきちんと貫き通す、そんな筋が通っていたら人は、強く生きていけると思う。

中途半端に、私みたいに、頑固なのに、自信がない、ってのがふらふらしていて、一番めんどくさい。

知人から、聞いた話。
彼の上司が言っていたセリフ、「俺は、意見がないのがポリシーだ」だって。

日和見的に、常に自分の上司に合わせて生きていく、それが彼のポリシーらしい。
でも、その”意見の無さ””日和見的態度”は一貫していたらしい。

聞いた時には、呆れたけど、今思えば、それが彼の処世術であり、一貫したポリシー。
筋が通っている。それを公言することも、また素晴らしい。

なーんて思っちゃうんだよね、私。

 

 

時間セレブ、イエィーイ☆

と、思っていたのに・・・振り返ってみると4月のスケジュール帳は、ほぼ毎日、人と会う予定で埋まっていた。

少し、じっくり腰を落ち着けて過ごそう、と思って予定を入れないようにしていたはずなのに、気が付くと、どんどんと予定が埋まりだして。結局、なんだかんだで、外出、人と会う。ま、その中には、飲み会も多数あるのですがね・・・ははは。 「時間セレブ、とは真逆の日々の中で」の続きを読む…

large  2408535634 私も、欲しい、それが私も欲しい

photo credit: Millzero Photography via photopin cc

チャペルの中で、泣いているの、私だけ。

一番後ろの席に座り、新婦が入場するのを待つ。涙を拭きつつ、少し落ち着いてきた私は、周りを観察し始める。ひと

新婦の父親は、チャペルの横の控室を通って、扉の外にスタンバイ(している模様、見えないからね)。 「私も、欲しい、それが私も欲しい」の続きを読む…

実家に帰ると、いつでも面白い父と、母が居る。
なにより、元気で、いてくれて本当に嬉しいことです。

毎度ながら、帰省の度に、「結婚、どうするのだ??」と真顔で詰められるけ。まぁ、それもここ数年は、落ち着いては来ているけど。

毎回帰省するたびに、我が家にはぎょっとする発見がある。20年前、私が住んでいた時にはなかった不可思議な現象が。 「自宅はワンダーだらけだ」の続きを読む…